1週間で難問が楽しくなる思考法

んにちは、

はじめです

 

 

 

今回は受験生の1割くらい

人しか実践していないことを

お伝えしようと思います

 

 

 

あなたは模試などで問題を見た時

どのようなことを

感じますか?

 

 

 

「簡単そう」

「これは知ってる!」

「できそう」

 

 

 

そのような問題なら

何も考えずともいいでしょう

 

 

 

しかし

「難しそう」

「見たことない」

 

 

 

時には

「何を言っているんだ…」

 

 

 

このように感じることもあります

 

 

 

しかし今回お伝えすること

実践するだけで

 

 

 

どんな問題を見ても

焦ることなく落ち着いて

問題と向かい合うことができ

 

 

 

自分の力を100%発揮できるでしょう

 

 

 

逆に知らないと

がむしゃらに問題を解くことになり

視野が狭くなり

 

 

 

気がつけば解答時間が残りわずか

 

 

 

他の問題も焦って解くことになり

悪循環にはまってしまいます

 

 

 

僕もこの方法を知るまでは

模試で解答時間ぎりぎりになってしまうい

急いですべての問題を解いていたため

 

 

 

あとで復習しようと

見返してみると

 

 

 

なんでこんなところで間違えてるんだろ

計算ミスが多すぎる

落ち着けばめっちゃ簡単

 

 

 

などと思い毎回後悔していました

 

 

 

本番もあとから見返すと

簡単な問題だったのにと

思ってしまう未来が

 

 

 

想像できてしまい

そう思うたびに

不安で不安で仕方なかったです

 

 

 

しかし

この方法を知ってからは

今までが嘘のように

心に余裕が生まれました

 

 

 

その結果、

計算ミスも減るし

時間に迫られることもなくなりました

 

 

 

頭がよくなったわけじゃないのに

点数は1科目10点はあがりました

 

 

 

その方法とは

難しい問題の使い方です

 

 

 

やるべきことは

難しい言い回しを簡単な言葉に置き換える

答えまでの工程を想像する

できるところだけ解く

 

 

 

これだけです

 

 

 

難しい問題は文そのままでは

言い回しがくどく、頭で想像しにくいです

 

 

 

しかし言い換えるだけで

自分の知っている問題になり

 

 

 

答えにたどり着くまでに

何をしたらよいかが明確になります

 

 

 

また難しい問題は

最後の詰めの発想が難しい

だけでそれ以外はそうでもありません

 

 

 

なので簡単なところまでで

部分点だけもとれます

 

 

 

この意識を持つだけで

点数が格段に上がるのです

 

 

 

やらないと損でしかありません

 

 

 

今すぐ問題を見てみてください

言い換えるだけでいいんです

 

 

 

何も勉強しろ!

と言っているわけではありません

 

 

 

考え方を変えるだけです

こんなに簡単に成績を上げる方法は

他にありません

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました